2013年9月11日水曜日

星の王子さま

感動!王子さま!

小学生のころに読んだ「星の王子さま」
文庫本があったので買いました。

こどものころ王子様ってなんか不思議だなって思っていたけれど今読み直すとすごく大切のことを教えてくれていたんだと気づきました。
王子さまがキツネ言ったこと・・・
「ものごとはね、心で見なくてはよく見えない。いちばん大切なことは、目にみえない」
心がキューンとしめつけられるほど感動する王子さまの言葉
目で見えなくても心で見えればもっともっと大きな世界が広がってそしてそこには
小さな小さな幸せの星がキラキラ輝いて自分だけしか感じることのできない本当の幸せを見
つけることができらんだなって感じました。
 
 
 
 

4 件のコメント:

  1. 心の目でしか見ることができないものは、大きく見開いてしっかりと見る心がなければ見ることができないのかもしれません。
    心していれば見ることができることが、ぼんやりしているから見逃してしまっていることが、たくさんあるかもしれません。

    返信削除
    返信
    1. よっしーさん

      本当にそうですよね。
      もしかしたら子供のほうが心の目があるのかもしれませんね。
      子供の澄んだ瞳を見るとそんな感じがしますね。

      削除
    2. 澄んだ瞳だから、よく見えるのかもしれませんね。
      その瞳を濁すことのないように、親は頑張らねばなりませんね。

      子どもの将来に今の社会をバトンタッチするには、大人は恥ずかしい思いをしなければなりませんね。
      あまりにも身勝手な開発や、将来を見据えると言っておいて自分だけ良ければ良いといった感じの日常生活、等々…

      今こそ心の目を大きく見開いて、頑張りましょうね。

      削除
    3. 大人になって見えなくなってしまう心の目・・・

      でも心にも目があることを忘れなければ見えるかもしれんせんね。
      お互いに頑張ってりましょうね、

      削除